救急救命士国家試験15問テスト!!(毎日更新中)

消防士(救急救命士)がミイダスを使用して市場価値診断した具体的な手順を解説

消防士から民間へ



先日こんなツイートをしました。


息子にMIDAS(ミイダス)診断をやってもらいました。

30代救急救命士がMIDAS(ミイダス)で市場価値を診断してみたら、905件の面接確約オファーが確定しました。
公務員(消防士)は市場価値なしってわけじゃないようです。


本記事は、このツイートを深掘りして解説していきたいと思います。

  • 消防士にはなったけど、仕事に意欲が出ないと感じている…
  • 消防からの民間企業への転職もできるのかな?
  • 転職相談へ行くまでの行動力はないけど、簡単に今の自分に就職先のオファーがくるものなのだろうか…


上記のような悩みを抱いている人はぜひ読んで欲しいです。

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「今回紹介するMIDAS(ミイダス)というサービスを利用すれば、無料であなたの市場価値を数分間で判明させます。」


こちらのミイダスは簡単に、7万人の転職データから自分の市場価値を見出すことができます

▼ミイダスはこちら▼


消防士になったことで喜んでいた人は多いはず。しかし、蓋を開けてみれば、

  • 慣れない団体行動
  • “消防“の仕事なの?と思うような雑務の数々…


こういった消防の世界の掟に疲弊してしまっている若い消防職員も多いはずです。

消防士の仕事がブラック企業なのかホワイト企業なのかについては、別記事の >>消防士はブラックorホワイト企業どちらなの!?【現役消防士の考察】 で解説しました。 

救急隊業務のことに限定されますが、 >>【救急隊の実情】救急隊の仕事でつらかったこと/大変だったこと5選を現役消防士が告白! で仕事内容の大変さをまとめていますので、消防の世界の辛いことをしっかり知りたい方は読んでみてください!


この記事では、あなたに“消防士だけではない職業の選択肢“も発見できることを知ってほしいです!


それに必要なのがミイダスです。

本記事に書いてあることを参考にすれば、

チェックポイント

・消防士としてキャリアアップしていくのが良いのか

・新たな職種を目指しても良い市場価値のある人材なのかハッキリする


その辺りが明確化なってくるはず。


記事内では、MIDAS(ミイダス)のことを知らない人向けに、メリット・デメリットについてもまとめています。

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「あやしいサービスではないですよ!」


この記事では「MIDAS(ミイダス)を活用した消防士の市場価値の出し方」を中心に解説しました。

▼ミイダスの適性診断についてまとめた記事も書いています▼

>>ミイダスの適正診断は超優秀!消防士にもおすすめしたい3つの理由



消防士がミイダスで市場価値診断した具体的な手順を知りたい方はこちら!

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MIDAS(ミイダス)はどんなもの?


MIDAS(ミイダス)のことは知っているから!という方は↓から、結論に先へどうぞ!

【消防士が市場価値を診断した結果】を知りたい方はこちら!

MIDAS(ミイダス)は自分の市場価値/年収査定できるツール

「MIDAS(ミイダス)のアプリってどんなものなのですか?」


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「MIDAS(ミイダス)は自分の市場価値/年収査定のできるアプリです。」

「その仕組みは下記のとおりです。」

  • 利用者と似たバックグラウンドの人のデータに基づいて結果を出している
  • 1人のデータだけでなく、複数のデータに基づいている


そのため、偏りのないデータを算出することができています。

ミイダスの基本情報
運営会社:ミイダス株式会社
登録求人数:約20000社※公式サイトより
対象地域:全国
利用料金:無料
オファー形態:面接確約
(応募期限なし)
特徴:200万人以上の年収データ・7万人の転職実績

「このデータを活用して市場価値を診断しています。」


MIDAS(ミイダス)紹介ムービー

適正な年収算出方法は、バックグラウンドの似た人の転職データを参照しています。

例えば、

早稲田大学出身で、営業職で働く人がいるなら、同じ条件の人がどのような職種に転職したのか。1人だけでなく、複数人から選び数字を出しています。

「これなら、平均的な値が知れて、リアルな転職に繋げられそう!

✔︎ポイントの整理
・MIDAS(ミイダス)は利用者と同じようなバックグラウンドの人のデータから診断している
・対象となるデータも複数人から集計したデータなので偏りがない

MIDAS(ミイダス)は経営母体もしっかりしているから安心して使える!

MIDAS(ミイダス)は経営母体がしっかりしています。

なぜなら、CMなどでも有名な企業が経営母体だからです。

運営する会社はパーソルキャリア株式会社

東証1部上場の企業です。


この名前だと、イメージが湧かないかもしれませんが、転職サイトなどでdudaと言えば、「あそこね!」と湧いてきませんか?


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「CMも放映されていて、認知度も高いですよね!」


企業情報も掲載しておきます。

社名
パーソルキャリア株式会社
資本金
1127百万円
従業員数(単体)
5,285名(有期社員含む、2020年3月時点)
事業内容
人材紹介サービス、求人メディアの運営、転職・就職支援、採用・経営支援サービスの提供

パーソルキャリア

「大手企業が運営しているから、安心✨いい会社の情報も入ってきそうですね!」

ですので、信頼のおける経営母体なので安心して使用できるサービスと言えます!


✔︎ポイント
・東証1部上場の企業が経営母体
・なので良質な会社情報を得られる可能性は高い
・得られる情報の信頼性も高い


MIDAS(ミイダス)のメリット

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「MIDAS(ミイダス)を利用するメリットは下記のとおりです。」


  • 今の適正年収を知ることで将来のキャリアと向き合うきっかけに!
  • 診断結果が“的を得ている“
  • 地方の求人を探している人にもおすすめ!
  • 面接までの流れを短縮できる【スピーディな採用が可能に!】


ひとつずつ解説していきます。

今の適正年収を知ることで将来のキャリアと向き合うきっかけに!


MIDAS(ミイダス)は、現在の自己評価するのに最適なツールです。

なぜなら、
適正年収を診断してくれるのが、200万人以上の年収データ・7万人以上の転職実績が含まれるビックデータから算出されているからです。

先にご紹介した


MIDAS(ミイダス)は自分の市場価値/年収査定できるツール のところで説明していますが、

振り返ってみると、

ミイダスの基本情報
運営会社:ミイダス株式会社
登録求人数:約20000社※公式サイトより
対象地域:全国
利用料金:無料
オファー形態:面接確約
(応募期限なし)
特徴:200万人以上の年収データ・7万人の転職実績
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上記のように膨大な転職実績からあなたの市場価値を見出してくれます!

実際の使い方も簡単で、スマホ1台あればできます。


とはいえ、
必ず転職しなければいけないわけではありません。

「自分の現状を簡単に把握したい!」


「そう思っているだけで、転職までは…という人もいるでしょう。」

だからこそ、自分の評価を把握したい人にもMIDAS(ミイダス)はおすすめなのです!

ですので、

今の適正年収を知りたい方、キャリア戦略を考えるツールとしてMIDAS(ミイダス)は貢献します



✔︎ポイント
・「200万人以上の年収データ、7万人の転職実績」を基に診断してくれる
・バックボーンは転職サイトdudaも経営する大手企業

診断結果が“的を得ている“


診断結果が的確という意見がツイッターなどの口コミからもみられます。


なぜなら、
「適正チェック」診断結果は専門コンサルタントの意見を聞けて、正に“プロの意見“から自己分析することができるからです。

「適正チェックの内容がわたしの場合は下記のようなものでした。」

まさにピンポイントに分析をしてくれています。
自分では「あー自分はこういうのは苦手だな」など思っていることがあっても、なかなか確証は得られていません。


こういったサービスで客観的な意見の中で、改めて自分の傾向を知ることができるのは、自己分析に最適です


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「また、その診断も無料で行えるのですから嬉しいですよね!」

✔︎ポイント
・適正チェックは、専門コンサルタントが行うため信頼性の高い意見が聞ける
・口コミ、実際に行った肌感覚としても“的を得た内容”である

地方の求人を探している人にもおすすめ!


地方の求人を探している方にもおすすめです。

なぜなら、
全国から応募企業を検索できるので地方での就職先も確認できるからです。



例えば、

消防士になりたくて、地元を離れて政令指定都市の消防へ就職した

消防の仕事にも満足できず、地元を離れたことへの後悔を抱いている人などは、
検索条件を地元に絞って検索してみてください。


意外にも、多くの企業が求人を求めていることがわかるはずです。


とはいえ、
自分がやりたい業種なのかどうかは、あなたの仕事がしたい地域によって異なるかとは思いますので、注意が必要です。



✔︎ポイント
・MIDAS(ミイダス)は全国から応募企業を検索できる
・地方企業からの応募もあるので、地方求人を探している人にもおすすめ


面接までの流れを短縮できる【スピーディな採用が可能に!】


MIDAS(ミイダス)は面接までの流れを短縮できることもメリットです。

なぜかというと、
面接確約オファーを利用することで、履歴書・職務経歴書の作成を省略できるからです。

就職/転職活動をする人の中で、こういう悩みを抱く人はいませんか?

  • 履歴書/職務経歴書を準備することが億劫
  • 面接にたどり着く前に、面倒になって転職活動を辞めてしまった


MIDAS(ミイダス)は、面接確約オファーなので、そういった書類選考は完了した上で、面接へのステップに進めます


会社の書類選考の資料作成などで消耗してしまうのを未然に防いでくれます。

✔︎ポイント
・会社の選考で消耗してしまうストレスをなくせる
・面接確約制度なので、履歴書/職務経歴書を作成する必要がない


MIDAS(ミイダス)のデメリット

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「MIDAS(ミイダス)を利用するデメリットは下記のとおりです。

  • 年収が実際の転職した会社年収とミスマッチしている
  • 自分で転職活動はする必要あり
  • 求める求人がないことも…

ひとつずつ解説していきます。

年収が実際の転職した会社年収とミスマッチしている


年収が実際の転職した会社年収とミスマッチしているとの口コミはあがっています。

なぜこういうことが起こるのかというのは、下記のことが考えられます。

  • MIDAS(ミイダス)にはチャレンジ企業の応募が多いこと
  • ミイダスに登録した情報が少ない場合→限られた条件の中で診断しているため高く見積もられてしまう傾向


つまり、MIDAS(ミイダス)自体も少ない情報の中から、適正診断を行わなければなりません。


もっと合致率の高い情報を得るためには、自分の情報を細かく伝える必要があります

「わたしの行った適正年収はメールアドレスのみの登録で行ったものです。」


おそらく希望条件を入れていないことで、企業情報と個人のスキルが完全に合致できていないのでしょう。

この点についての改善案としては下記のとおりで、

  • 提示された年収額に対してマイナス50万円くらいで考えておく
  • MIDAS(ミイダス)の転職データ機能で、職種に対しての年収データをみて比較する

ある程度、情報を絞っていくと年収が下がるのは想定して考えておくことで、後でガッカリすることは防げるはず。


また、職種に対する平均年収をMIDAS(ミイダス)では検索することができます


その平均年収と実際に診断されて適正年収を比較することで、自分の市場価値の把握になるので活用しましょう。


気になる方は、転職データ機能を併用してみてください。

スマホ版ミイダスですと、左上の下記マークをタッチ


転職データをみるへ進んでください。

✔︎ポイント
・MIDAS(ミイダス)の適正診断は、少ない情報の中から利用者に合った市場価値を診断している
・だから、高く見積もられていることが多い
・解決策は「希望地を絞る」など、条件を絞ること
・職種に対する平均年収と比較する
・または提示されたデータからマイナス50万円くらいを想定しておく
・こういった考え方を持つことで、より正確な適正年収を知ることができる

自分で転職活動はする必要あり


基本的にMIDAS(ミイダス)は面接確定オファーはきますが、転職活動自体は自ら行動しなければいけません。

なぜなら、オファー待ち型転職サイトだからです。

人材会社から余計なスカウトを受けずに済むメリットはありますが、
面接確約まではきても、それ以降は自分で動かない限り何もはじまりません。


つまり、本気で転職活動をしたい人向きではないのです。
例えば、

「こんなパワハラ消防署は嫌だー。すぐにでも辞めたい!」

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「こういった心境にいる人であれば、行動力が鈍いMIDAS(ミイダス)向きではないです。」

でも、転職まで考えていないのであれば十分なサービスです。


転職まで考えるなら転職エージェントとの合わせ技を検討するべきです!

消防士におすすめの転職エージェントは別記事で紹介しているので、気になる方はチェックしてみてください。

自分で動かなくても、登録内容が書類選考代わりになるため勝手に面接確約オファーまでもらえる。
こんな便利なサービスは他にはありません。

✔︎ポイント
・MIDAS(ミイダス)はオファー待ち型転職サイト
・自分から行動しないと転職はできない
・ただ、そのかわり余計なスカウトを受けずに済む
・自分で動かなくても登録内容が書類選考代わりになるため勝手に面接確約までいける
…こんな転職サービスは他にはない!

求める求人がないことも…


求人数は多くても求める求人がないこともあります。

なぜなら、
その条件の地域に対して、希望する職種の需要がないからです。

例えば、
救急救命士の国家資格をもっている消防士が地元で働きたい。できれば、今の資格を活かした職業に就きたい。


こう考えていたとします。
しかし、募集する企業がなければ働きようがありません

とはいえ、

「地元に救急救命士養成学校はあるのは知っているし、無いってことはない!」



そう思うのであれば、他の転職サイト・エージェントを利用しましょう


そちらにはMIDAS(ミイダス)では扱っていない求人があるかもしれません。

こちらの記事で転職エージェントについて紹介しています!

>>消防士・救急救命士におすすめの転職サイト/転職エージェント/転職サービス

✔︎ポイント
・求める求人がないのは条件の地域に希望する職種の需要がないから
・もし諦めきれないのであれば、他の転職サイト/転職エージェントを活用する


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【消防士が市場価値を診断した結果】高給取りな仕事に絞らなければ資格を活かせる幅広い職業あり

「消防士のわたしがMIDAS(ミイダス)で市場価値を見出した結果はこれです!」



今の年収よりも高い年収を見込めるとの結果が出ました。


わたしの自己分析結果をまとめると、


  • 資格があると求人は多い
  • 公務員として勤続年数も長いことを評価している傾向

このようなことを感じました。
実際の具体例をみていきましょう。

具体的には下記のようなオファーがきていました。

・営業職
・システムエンジニア
・施工管理
・設備メンテナンス
・教育関連
・ドライバー


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「年収600万円であるわたしの収入を超えてくる職業もありました。」


救急救命士であったキャリアを活かせる仕事もありました。


もし消防を辞めた後も転職先として考えられるのを知ることができました。


「わたしの現状年収についてはこちらの記事をみてください。」

>>救急救命士の年収は?【30代救急救命士の金額を公開】


ひとつ感じたことは、消防士をやめて転職も考えているのなら、資格取得は積極的に取りにいった方がいいです!


それだけで、あなたの市場価値を高めてくれます。

ですので、
消防士は民間へいったら使い道がないということはありません。

✔︎ポイント
・消防士が民間を目指しても“就職先が全くない“ということはない
・ただし、希望通りの仕事に就けるわけではないので、もし転職を考えているのなら、市場価値を高める資格を取得するよう励む
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大型自動車免許や救急救命士国家資格、消防設備士、危険物取扱者などの資格を活かせる!



大型自動車免許や救急救命士国家資格、消防設備士、危険物取扱者などの資格は転職には活かせます


「これは求人を見ていて感じたことです。」


なぜなら、資格ありきの求人も目に止まったからです。

例えば、これらの求人です。



ここからは分かるのは、

  • 救急救命士国家資格を活かせる民間企業はある
  • ドライバー需要も多く、大型自動車免許を活かせる職業がある

こういった点です。


消防士であるときに取得できる資格を活用して、市場価値を高められるのは大きなメリットです。


こちらの記事で消防士になるためのおすすめの資格を紹介しています。

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「取得しておくだけで“選べる職業“の幅が広がります。」

>>【元救急隊員が解説】消防士を目指す人におすすめ資格5選

✔︎ポイント
・消防士の内に取得できる資格は、他業種でも市場価値を高めてくれる!

消防士(救急救命士)がMIDAS(ミイダス)をはじめる具体的な手順を全て公開


MIDAS(ミイダス)の手順は簡単!スマホで5分で完了する速さ。これは大きなメリットです。

なぜこういうことができるのかというと、手順の選択肢が限定されているからです。

手順の要約を先に話すと、

  • 性別、生年月日を入力
  • もっとも得意な言語
  • 住んでいる都道府県
  • 最終学歴
  • 出身大学
  • 離職経験
  • 直近企業の職歴
  • 身に付けたスキル
  • 有資格

上記の流れで入力していきます。


具体的な手順は画像を通して解説していきます。

MIDAS(ミイダス)で実際に表示される順に表示していきます。


✔︎ポイント
・MIDAS(ミイダス)は、簡単手続きで市場価値(適正年収)を診断できる。
・手軽で使いやすい!

消防士も市場価値はある【但し自己研鑽して向上心を持つことは必要】


現役30代消防士が、ミイダスを活用しました。

結論からいえば、
消防士も市場価値はある
ということが判明しました。

なぜかというのは、
ここまで説明してきたように、年収もある程度見込める企業から800件以上オファーが来る結果となったからです。

「この結果からお伝えしたいことは以下のことです。」

チェックポイント

・消防士といえど市場価値はある

・今の職業に固執することなく、広い視野で仕事を考えれるようになる

・現場に深く悩んでいる人であれば、「最悪辞めればいいのだ」と心の余裕が持てるようになる

こういった心境で働けるようになればいいと思います。

とはいえ、消防士が市場価値のある職業ではなく、あなたのこれまでのスキル・資格が評価されて市場価値を高めてくれます。

「消防士も市場価値ある職種だから、何もしなくていいんだ。」

こういった心意気では、市場価値は高まることもなく評価されません。


自分の市場価値を高める具体的アクションは以下のとおりです。

  • 消防士の内に市場価値を高める資格や免許を取得する
  • これなら負けないという具体的な実力を身につける

こういった日々の努力が必要です。
例えば、

地理関係に強くなれば、その地域の運送業やタクシードライバーとして活躍できる

などです。
自己研鑽をサボることなく、MIDAS(ミイダス)を活用して現状の自分をしっかり見つめられるようにしてください!

消防士のうちに取得しておきたい資格について記事もまとめておきます。
こちらの記事は、消防士になる人向けに書いた記事ですが、市場価値を高めるのにも適した資格を多く含んでいます。
つまり、転職時にも十分、活用できるということです。
具体的な資格というのは下記のようなもので、
簿記
英語
救急救命士
消防設備士/危険物取扱者

「市場価値なんて関係ない!”安定の”公務員を辞めるつもりもないし。」

こういう方は読まないでください🙅

自分の成長させたい、市場価値を高めたいと思う方は、上記にあげた資格の取得を目指すことも検討してください。
詳しくは >>消防士になるのに有利な資格取得を強力サポートする通信講座&アプリ で!


今回は以上です。



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